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Perfect Balance

ベストバランスを追求

 

耐候性

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科学的に裏付けされた

確かな超耐候性

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超促進耐候性試験(スーパーUV)

超促進耐候性試験(スーパーUV)における試験においても、JIS A 6909耐候形基準値(光沢保持率80%以上)を長期間持続し、従来のフッ素樹脂塗料を上回る耐候性が確認されました。

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コスト

​パフォーマンス

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一般的に無機塗料のような高性能塗料は割高ですが、耐候性が高く塗り替え周期が長いので、長期的にみればライフサイクルコストは低減されます。MUGAは優れたコストパフォーマンスと圧倒的なライフサイクルコストの低減を叶えました。

圧倒的なライフサイクルコストの低減

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住宅の塗り替えに使用する塗料は種類によって期待耐用年数が異なります。約10年程度と短いものから約30年までと様々です。例えば約10年の塗料を使用した場合は30年間で見ると3回塗り替えが必要になりますが、MUGAを使用した場合は2回弱で済みます。塗り替えの回数が減るということはコストカットにつながり、逆に塗り替え回数が増えると足場代や人件費などのお客様の資産にならない費用が塗り替えの度にかかってしまいます。住宅の塗り替え費用を考える際は1回当たりの費用だけでなく、その後のメンテナンス費用含め住宅の一生を考えたライフサイクルコスト(生涯費用)を考えたほうが長い目で見ればお得になります。

 

作業性

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抜群の作業性と優れた仕上がりを両立し、長期にわたり美観を保持。

MUGAを使い分けることで各種外壁(サイディングボード・モルタルなど)、各種屋根(カラーベスト・トタンなど)はもちろん、鉄部、木部、FRPなどの塗替えまで幅広くご使用いただけます。また従来の無機塗料では不可能だった割れやすいシーリング上部への施工も可能にしました。抜群の作業性で多目的用途に広くご活用いただけます。

※MUGA seven(通常硬化剤)、MUGA freezaを除く

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シーリング上部への塗布も可能

従来の無機塗料は高硬度であるがゆえ伸縮性のあるシーリング上部への塗布は不可能でしたが、追従性にすぐれたMUGA zero、MUGA seven(弾性硬化剤使用)を使うことによりシーリング上部への塗布も可能にしました

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※長期的なひび割れの抑制を保証するものでありません。

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美しくなめらかな光沢感

最先端技術によりミクロレベルで平滑性を可能にし、なめらかで高い光沢感を実現しました。美観性と防汚性に優れたその塗膜は、建物を守り、長期にわたり美しさを保ち続けます。

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MUGAの高い光沢感は

長期にわたり持続します。